ゴルフは簡単そうで難しいスポーツ?

実は難しくしているだけで90ぐらいなら切れます。そんなゴルフ上達のヒント、ゴルフクラブの選び方などわかりやすくお伝えします。

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雨の日のバンカーショットの打ち方

雨が降ると、どうしても砂がしまって硬くなり、ヘッドが思うように入りにくくなるため、トップしたり思った以上にボールが飛んでしまう。

008.jpg雨の日のバンカーショットでトップした経験無いですか?そんな経験をするとアマチュアはバンカー恐怖症になりクラブが振れなくなります。

雨が降ると、どうしても砂がしまって硬くなります。するとヘッドが思うように入りにくくなるため、トップしたり思った以上にボールが飛んでしまうのです。

対処法としては、スイングの軸を左足にすることです。左足軸を意識したスウィングをするとバックスウィングでクラブが上に上がりやすくなり、鋭角にクラブヘッドが入りやすくなります。結果ダフリにくくなり大きなミスショットが無くなります。

雨の日のバンカーショットで苦戦している人は、左足軸を意識したバンカーショットを試してみて下さい。


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