ゴルフは簡単そうで難しいスポーツ?

実は難しくしているだけで90ぐらいなら切れます。そんなゴルフ上達のヒント、ゴルフクラブの選び方などわかりやすくお伝えします。

家電,使い方,選び方

パターの打ち方

パターの打ち方教えます。

いよいよ来年2016年からアンカリングが禁止される
いよいよ来年2016年からアンカリングが禁止される
あと少しでアンカリングが禁止される。そんな中でも、まだまだ長尺パターを使っているプロたちはいます。アンカリングが禁止されると言っても、長尺パターを使ってはいけないということでは無いので、パターの打ち方を変えれば長尺パターを使っても問題は無い。アンカリングとは、グリップエンドを体の1部に固定してストロークするバッティングの打ち方。最後の最後まで長尺パターを使っているプロは、よほど長尺パターを信頼して・・・(続く)
ラウンド前のパター練習法
ラウンド前にショットの練習はしなくても、パターの練習はした方がいい。パターは感覚が大事なので、その日のタッチの感覚や距離感をわかっていた方がパットがうまく行く。 意外とパットのミスで多いのがダフリ。パットでダフルなんて思われるかもしれないが、心当たりのある人は多いはず。ダフるとボールの回転や距離が大きく狂います。そんなパットのダフりを改善する練習法があります。用意するものはティペグ。 ティペグをグ・・・(続く)
パターのアドレスのとり方
パターのアドレスのとり方でよく言われるのが、目印(ターゲット)を見つけること。自分の打ちたい方向とボールを一直線上に結び、その線上にターゲットを見つけるとパターのアドレスが正しくとりやすくなります。ボールの後方から見るとターゲットが発見しやすいので必ず後方からラインを確認するようにしましょう。 ここでターゲット(目印)を決める際に注意したい点があります。それはボールの近くにターゲット(目標)を見つ・・・(続く)
グリーエッジのパッティングの打ち方
グリーンオンしたと喜んでグリーに上がってみると、グリーンエッジギリギリに止まっていることがあります。このとき芝が邪魔してバックスイングができないことがありますよね。こんなグリーエッジのパッティングの打ち方は、2つ打ち方があります。まず一つ目は、左足に体重をのせてアドレスします。左足重心にすると、芝に触れないように鋭角的にテイクバックがとれダウンスイングでボールをヒットすることができます。このパット・・・(続く)
パターの打ち方 手首の感覚で打たない
パターの打ち方は人それぞれありますが、ゴルフ初心者に取っては肩肘手首を固定した打ち方がいいと思います。青木功プロのようなパターの打ち方は難しいと思いますので手首の感覚で距離感を調整しない方がミスが少なくなります。 では初心者にわかりやすいパターの打ち方を説明します。肩・腕・手首・パターを一体化させます。そしてパターを動かすには肩の動きで動かすようにします。すると肩の動きを変えることによって、パター・・・(続く)
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