トップページ>ゴルフの打ち方>ウエッジの打ち方>雨の日のバンカーショットの打ち方



ウエッジの打ち方

雨の日のバンカーショットの打ち方

雨の日のバンカーショットの打ち方

雨の日のバンカーショットでトップした経験無いですか?そんな経験をするとアマチュアはバンカー恐怖症になりクラブが振れなくなります。

雨が降ると、どうしても砂がしまって硬くなります。するとヘッドが思うように入りにくくなるため、トップしたり思った以上にボールが飛んでしまうのです。

対処法としては、スイングの軸を左足にすることです。左足軸を意識したスウィングをするとバックスウィングでクラブが上に上がりやすくなり、鋭角にクラブヘッドが入りやすくなります。結果ダフリにくくなり大きなミスショットが無くなります。

雨の日のバンカーショットで苦戦している人は、左足軸を意識したバンカーショットを試してみて下さい。

狙った方向に飛ばすにはこちら>>

 <  前の記事 アイアンの溝規制でゴルフが変わる  |  トップページ  |  次の記事 2010年マスターズ使用率№1ボールはタイトリスト  > 

関連キーワード

   •   •