ゴルフは簡単そうで難しいスポーツ?

実は難しくしているだけで90ぐらいなら切れます。そんなゴルフ上達のヒント、ゴルフクラブの選び方などわかりやすくお伝えします。

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ゴルフボールはディスタンス系かスピン系

カバーにウレタン素材を使っているのがプロや上級者向けでコントロール重視のスピン系ボール。そしてアイオノマーを使っているのがアベレージ向けのディスタンス系ボールになります。

ゴルフボールはディスタンス系かスピン系

ゴルフボールは大きく分けると2種類あります。一般的にカバーにウレタン素材を使っているのがプロや上級者向けでコントロール重視のスピン系ボール。そしてアイオノマーを使っているのがアベレージ向けのディスタンス系ボールになります。

ゴルフ初心者はディスタンス系とスピン系を迷ったらディスタンス系のオールを選ぶと良いでよう。ディスタンス系ボールはスピン量が少ない為飛距離が出ます。スピンコントロールはしにくくなりますが、耐久性にも優れているのでゴルフ初心者には十分のボールだと思います。

ある程度ゴルフが上達したらスピン系のボールを使ってみると良い。スピン系ボールは、出球の高さを揃えたり、距離が計算しやすいなどのメリットがあります。アプローチでスピンコントロールした寄せもやりやすい。

またゴルフボールの選び方で、その日の練習グリーンでのディスタンス系ボールとスピン系ボールを打って、タッチの合う方を選ぶの良いかもしれませんね。


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